フォトレポート:インテルの最新プラットフォーム「Centrino」搭載パソコンが勢ぞろい

藤本京子(編集部) 2007年05月10日 17時30分

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インテルは5月10日、最新のノートPC向けプラットフォーム「Centrino Duo」および「Centrino Pro」を紹介するイベント「新世代モバイル・コンピューティング・コンファレンス」を開催した。新プラットフォームとは、同社が11日に発表したコンシューマー向けの「Centrino Duo」とビジネスユーザー向けの「Centrino Pro」で、開発コード名「Santa Rosa」としていたものだ。インテル 代表取締役共同社長の吉田和正氏は、「これまでのCentrinoは、無線LAN機能、長時間のバッテリー持続時間、薄型軽量の筐体デザイン、高パフォーマンスという4つの利点を提供してきたが、新世代のプラットフォームはビジネス用途に最適なセキュリティと管理機能を追加した」と説明した。
インテルは5月10日、最新のノートPC向けプラットフォーム「Centrino Duo」および「Centrino Pro」を紹介するイベント「新世代モバイル・コンピューティング・コンファレンス」を開催した。新プラットフォームとは、同社が11日に発表したコンシューマー向けの「Centrino Duo」とビジネスユーザー向けの「Centrino Pro」で、開発コード名「Santa Rosa」としていたものだ。インテル 代表取締役共同社長の吉田和正氏は、「これまでのCentrinoは、無線LAN機能、長時間のバッテリー持続時間、薄型軽量の筐体デザイン、高パフォーマンスという4つの利点を提供してきたが、新世代のプラットフォームはビジネス用途に最適なセキュリティと管理機能を追加した」と説明した。

インテルは5月10日、最新のノートPC向けプラットフォーム「Centrino Duo」および「Centrino Pro」を紹介するイベント「新世代モバイル・コンピューティング・コンファレンス」を開催した。新プラットフォームとは、同社が11日に発表したコンシューマー向けの「Centrino Duo」とビジネスユーザー向けの「Centrino Pro」で、開発コード名「Santa Rosa」としていたものだ。インテル 代表取締役共同社長の吉田和正氏は、「これまでのCentrinoは、無線LAN機能、長時間のバッテリー持続時間、薄型軽量の筐体デザイン、高パフォーマンスという4つの利点を提供してきたが、新世代のプラットフォームはビジネス用途に最適なセキュリティと管理機能を追加した」と説明した。

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