米国政府のサイバー犯罪に対する認識は本当に大丈夫なの?(ZDNet Japanブログより)

Richard Stiennon(Fortinet) 2007年12月17日 15時28分

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 米国国土安全保障省の、国内サイバーセキュリティ部門副長官が、ニューヨーク地下鉄のInfraGard(米国政府が支援する基幹インフラ保護のプログラム)の課題に取り組んだようです。

 私には、彼の論評は日増しに大きくなるサイバーセキュリティに関する、米政府の知識のなさを露呈しているように見えてしまい、うんざりします。

全文はこちら--「脅威のカオスに立ち向かう」

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