昔の言葉に心が救われる今日この頃(ZDNet Japanブログより)

八木大造(クレオ) 2008年06月06日 19時39分

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 心楽しく忍耐して・・・高校生の時でした。通い始めた近所の教会で偶然耳にしたこの言葉にボクはとってもうれしくなりました。将来への希望と不安が織り交る複雑で多感な時期でした。眉間にしわを寄せながら何かに必死に耐えている自分の将来のイメージが、少し明るいものに変わった瞬間でした。

「自棄(やけ)になってはいけない。人生には必ずスランプがあります。長い人生には、なにをやってもうまくいかないときがある。いろいろな挫折がある。」(梅原猛の授業〜道徳〜(朝日文庫))

全文はこちら--「真水不足のミッドウェイ」

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