Oracle SE RACとX-WebFormで実現する 高可用性Javaアプリケーションの実現手法

日本オラクル株式会社 2007年07月25日

開催場所: 東京

開催日:  2007年8月10日

申込締切日: 2007年8月10日

昨今のIT部門が抱えるインフラの課題といえば、コスト削減と障害対策ではないでしょうか。この一見相反する課題に対して、Oracle Real Application Clusters for Standard Edition (SE RAC)なら最適な解を見いだすことができます。アプリケーションにも特別な工夫など必要なく、運用面での面倒もありません。本セミナーでは、 Visual Basicの感覚で手軽にJavaアプリケーションを開発できる「X-WebForm」での開発技法を合わせ、菱洋エレクトロが提供する高可用性システムのソリューションをご紹介いたします。

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