オンメモリで実現!バッチシステムの効率化・高速化 次世代ハードと新発想のアーキテクチャーによるコラボレーション

富士通株式会社 2007年11月02日

開催場所: 東京

開催日:  2007年11月2日

申込締切日: 2007年11月1日

企業が保有するデータ容量は日々増加の一途をたどっています。 この状況下で、企業がビジネスを勝ち抜いていくためには、膨大なデータを今まで以上に効率よく・効果的に・情報という資産として活用していくことが益々求められており、実現にあたっては強固かつ高速にデータを処理する基盤の構築が必要となります。
そこで、メインフレームの堅牢性とオープンの柔軟性を併せ持った富士通のオープンハイエンドサーバ(PRIMEQUEST・SPARC Enterprise)と、超高速データ処理を実現する富士通ビー・エス・シーのオンメモリデータベースOh-Pa 1/3(オーパ・ワンサード)を活用したソリューションを、実機による性能検証デモンストレーションをまじえご紹介します。

■セミナーの詳細情報とお申し込み
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■製品情報
・基幹IAサーバPRIMEQUEST
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・UNIXサーバSPARC Enterprise
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・オンメモリデータベースOh-Pa 1/3
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