帳票の開発から帳票運用の全てがここに 帳票から考える。全社統合出力基盤~情報漏えい対策の現実解

ウイングアーク1st株式会社 2007年10月29日

開催場所: 東京

開催日:  2007年11月20日

申込締切日: 2007年11月20日

帳票のスペシャリスト各社が集結。
帳票開発からセキュリティ運用、そして帳票共有まで帳票にまつわる課題を一挙解決。


共催:株式会社エイビック
   ウイングアーク テクノロジーズ株式会社
   日本アイ・ビー・エム株式会社
   日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社


セミナー内容


14:00~14:10 ご挨拶及びセミナーの位置づけご説明


14:10~14:50 失敗から学ぶITインフラの構築~出力HUB実現での解答~

ウイングアーク テクノロジーズ株式会社
エバンジェリスト 岡 政次

経営層や利用部門に信頼されるIT部門になる為の解として、システム毎にバラバラな帳票環境を統合し「出力HUB」を大手製造業IT部門で構築・運用した経験を踏まえ、現実的なアプローチ手法および費用対効果をご紹介いたします。


14:50~15:25 「出力HUB」の現実解「印刷出力HUB」ご紹介

日本アイ・ビー・エム株式会社

「出力HUB」の現実解としてウイングアーク テクノロジーズ株式会社「SVF」をコアとして日本アイ・ビー・エム株式会社が開発した「印刷出力HUB」の機能・構成・導入メリットを中心にご紹介いたします。


15:40~16:20 帳票からの情報流出の脅威と「公開統制」の必要性

日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社

セキュリティ対策が当たり前の時代であっても、頻発する情報漏洩事故。もはや他人事ではありません。しかしながら、外部へ配布・公開する帳票は、情報流出の危険性を抱えているにもかかわらず、未だに有効な対策が行われていないのが現実です。本セッションでは、帳票に潜む情報流出の危険性について解説し、「帳票の公開統制」を実現するために日立ソフトがご提供する「活文」について、デモを交えながらご説明します。


16:20~17:00 「帳票ポータルの必要性と事例」ー業務帳票に係わる課題解決の為ー

株式会社エイビック
取締役 副社長(CTO) 坂田 昌之

顧客ニーズへのスピーディな対応(迅速な意思決定の支援)、コンプライアンス対応、セキュリティ強化、効率化、ペーパーレス推進、環境への対応、など帳票に関連する企業のニーズは様々です。本セッションでは、帳票ポータルの必須要件、機能などにつき解説し、「帳票活用の充実」を実現するためにエイビックが取り組んできている連携事例などを盛り込み、ご説明します。


17:00~17:30 質疑応答


日時・開催概要
東京開催日 2007年11月20日(火)
時間 14:00~17:30(開場13:30)
受講料 無料
定員 50名
会場 ウイングアーク テクノロジーズ セミナールーム
東京都港区港南1-8-15 Wビル14F
TEL:03-6710-1700

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