「テンプレートの最大活用による内部統制の効率的対応を考える」セミナー

日本ユニシス株式会社 2007年12月05日

開催場所: 東京

開催日:  2007年12月21日

申込締切日: 2007年12月20日

内部統制への対応を効率化、加速させる手段として最も有効と目されるものが「テンプレート」の活用です。
企業のご担当者さまは、業務処理統制への対応、IT全般統制への対応、いずれにしても、その文書化作業において、見出さねばならない「リスクとは何か」、対応すべき「コントロールとは何か」、また、「評価とはどんな内容をどの様な手続きで行うのか」といった点に関して、不明・不安にとらわれながら、日々の対応を進めているものと思います。
本セミナーでは、お客さまにご提供が可能な「内部統制対応テンプレート」に関して、その内容をご紹介し、作業の効率化を図っていただくべく、セミナーを企画しました。
規程集やマニュアルといった整備文書、三点セット(RCM、業務フロー図、業務記述書)文書の管理を、安全かつ効率よく行うための文書管理ツールについてもご紹介します。

関連情報へのリンク »

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!