CTCプライベートセミナー in 福岡 ~ VMwareで実現する高可用性システム ~

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 2008年01月08日

開催場所: 福岡県

開催日:  2008年1月25日

申込締切日: 1970年1月1日

CTCはこの度、高可用性システムシリーズ、DBPool、MWPoolに続き、仮想統合インフラ『VMPool』を発表しました。
VMPool は、VMware + HP Blade System + NetApp FAS でのソリューションです。VMwareの「サーバ仮想化技術」をHPのブレードサーバと組合せ、さらにNetAppの「ストレージ仮想化技術」を融合し、仮想化統合インフラを完全な形でご提供いたします。マルチベンダーCTCならではのメリットを十分に生かし、構築からサポートまで責任を持ってご提案いたします。
今回のセミナーでは、ヴイエムウェア社のセッションを設け、仮想化技術のトレンドおよび新バーションの機能説明等を行っていただきます。


【概要】
日時:2008年1月25日(金)15:00~17:30(開場14:30)
会場:CTC福岡支店 セミナールーム
    (福岡市中央区天神4-1-1 第7明星ビル6F)
会場地図: (リンク »)
主催:伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
協賛:日本ヒューレット・パッカード株式会社/ヴイエムウェア株式会社
定員:40名


【プログラム】
15:00-15:50 仮想統合インフラ「VMPool」のご紹介
 /伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

:VM Poolにより、TCO(総所有コスト)の削減、ROI(投資収益率)の向上、運用効率の向上、管理性の向上など仮想化の恩恵を得ると共に、VM PoolでIT基盤を標準化し、構築・運用を定型化することで、ビジネスの迅速な対応が図れる体制が整います。さらに、ビジネス要件に応じて、災害対策(Disaster Recovery)への発展的応用が可能となります。

15:50-16:20:HP BladeSystem c-Classのご紹介
 /日本ヒューレット・パッカード

:一昨年6月に発表した「第3世代ブレード」HP BladeSystem c-Class。ブレードの常識を打ち破る本製品の特徴、開発コンセプト、製品ラインナップを通して、大ブレイクをしている理由をご説明いたします。

16:20-16:40:休憩

16:40-17:30:VMware 最新事例紹介
 /ヴイエムウェア株式会社

:現在2万を越える企業ユーザーが、サーバ統合やITリソースの最適化、コストの削減、災害復旧の実現、デスクトップ管理コストの削減など、さまざまなビジネス目標を達成するためにヴイエムウェア製品をご利用いただいています。その最新事例をいくつかご紹介します。


【本セミナーに関する問合せ先】
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
西部システム営業部
セミナー事務局:佐藤 武美
Tel:092-713-8513
Email:event-w0125@ctc-g.co.jp

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