第3回 ユーザー目線のWebサイト構築法 ~改善テクニック編 ユーザーテストで判明した課題を解決する~

株式会社クリーク・アンド・リバー社 2008年01月17日

開催場所: 東京

開催日:  2008年3月19日

申込締切日: 2008年3月18日

セミナーでは、有限会社キゴウラボの小山智久氏を講師に招き、ユーザーテストで確認できた問題点を解決するための、制作側で行うべき改善策について解説します。

第二回(3月12日実施)のユーザーテスト結果の概要を説明した後、高齢者や視覚障害者がつまずいた箇所の改善例を提示しながら、どのような問題からつまずきが起こったのかを、制作現場の視点から考えます。具体的には、ブラウザーでの表示と、その元になるHTMLの両面を比較し、既存のサイトをみて、アクセシビリティに優れているかどうかの判断ができるようになることを目標とします。

技術論だけでなく、高齢者、視覚障害者にもわかりやすい「コンテンツ表現」とは、どの様な意識で制作することが必要なのかという点に重点を置いて解説していきます。

ユーザーテストを通して、「ユーザー目線」で考えるWebサイト作りとは何かを、技術面からも理解していきましょう。

■日時
2008年3月19日(水)19:00~21:00

■会場
C&Rグループビル2F セミナールーム
MAP → (リンク »)

■料金
4,000円(税込)

■詳細・お申し込みはこちら → (リンク »)

関連情報へのリンク »

株式会社クリーク・アンド・リバー社の関連情報

株式会社クリーク・アンド・リバー社

株式会社クリーク・アンド・リバー社の記事一覧へ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つ
    プレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • 「奉行シリーズ」の電話サポート革命!活用事例をご紹介

    「ナビダイヤル」の「トラフィックレポート」を利用したことで着信前のコール数や
    離脱数など、コールセンターのパフォーマンスをリアルタイムに把握するに成功。詳細はこちらから