第3回 ラックセキュリティアカデミー『事業継続を困難にするサイバーリスクにどう向き合うか』

株式会社ラック 2008年02月07日

開催場所: 東京

開催日:  2008年3月14日

申込締切日: 2008年3月13日

近年、増加することが懸念されるサイバー犯罪は、どの組織においても無視できない脅威のひとつになりつつあります。その対象は、不正プログラムや不正アクセスに限らず、法人著作物の盗用、機密情報の漏洩など様々なケースが考えられます。これらの脅威を完全に抑止することは困難ですが、インシデントへの適切な対応ができれば、その被害は軽減させることができます。

ところが、インシデントの要因を抽出、解析術を知らなければ、不正プログラムの有無はおろか、事業継続に影響を及ぼすインシデントにすら気付くことができません。

そこで、本アカデミーでは最新の緊急対応事例やコンピュータ・フォレンジックを含む最新インシデントへの対応に必要な解析技術等をハンズ・オンを含めて解説します

■講師
 株式会社ラック サイバーリスク総合研究所
 コンピュータセキュリティ研究所所長 岩井 博樹

■開催日時
 2008年3月14日(金) 13:30~17:40 セミナー終了後、講師、参加者との情報交換会あり

■対象者
 社内情報セキュリティ担当者
 *CISSPホルダーの方:CPE 4ポイントつきます

■受講料
 40,000円(税込み)

■お申込み・詳細はこちら
  (リンク »)

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