コンプライアンス時代における 仮想化技術とシンクライアントの必然性

日本ヒューレット・パッカード株式会社 2008年04月03日

開催場所: 東京

開催日:  2008年4月21日

申込締切日: 2008年4月18日

偽装・不祥事や情報漏えいが連日報道されています。
内部統制の根幹である「コンプライアンス」が、企業にとって重要テーマになっており、対応の誤りは致命傷になります。企業の情報システムには、障害対応・事業継続性の観点から、資産管理・認証・検疫・不正使用の監査や、ブラックハッキングなど悪意ある攻撃からのデータと、ユーザーの保護対応まで、様々な課題が内在しています。特に情報資産を満載し、漏えいの原因となり得るクライアントPC環境の対策が、急務となっています。
本セミナーでは、これらの課題の解決手段として仮想化技術とシンクライアントを取り上げ、『Windows Server 2008』でのクライアント対策について、マイクロソフト㈱からご紹介するとともに、シンクライアントの最新情報や、導入方法・技術論などもご説明します。

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