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流通BMS標準化の最新動向と対応方法が分かるセミナー

2008年4月18日 (金)
開催場所: 東京
申込締切日: 2008年4月17日 (木)
「情報システムのEDIをご担当している方へ。次世代電子商取引に関する内容をご紹介。」


流通業界で導入が進められている流通BMS、下の3つの理由より流通BMSはいよいよ実用化の段階に入ります。

◆従来の流通EDIの限界
CA手順の限界・・・低速・高コスト、取引先ごとの個別対応が発生している。
Web-EDIの問題・・・各社の個別仕様、プロトコルの脆弱性、大規模受発注には向いていない。
◆より高度な企業間連携の要求
厳しい市場環境に対応するため、サプライチェーン全体の効率化やスピードアップ、グローバル標準への対応が必要となっている。
消費者への詳細な商品情報提供など、より高度な対応が求められている。
◆次世代電子商取引の標準化推進
2007年3月よりGTIN(Global Trade Item NUMBER )が採用された。
経済産業省・流通システム開発センター・GCI推進協議会により、流通BMSの普及活動が推進されている。


全国のスーパーマーケットで構成する日本最大のコーベラティブチェーンであるCGCグループをはじめとして、数多くの大手スーパーマーケットも流通BMSの導入を推進しています。

NECソフトは流通業向け次世代受発注ビジネスソリューションを提供しているウルシステムズと共にセミナーを開催いたします。シジシージャパン様をお招きし、CGCグループにおける流通BMSの導入についてのお話を行っていただくと共に、NECソフト/ウルシステムズからは流通BMSの構築のポイントをご紹介します。


既存のシステムを変更せずに7月からのCGCグループへの対応も可能になっています。次世代電子商取引実現のために、ぜひこのセミナーをご活用ください。

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