• メールアドレス:
  • パスワード:
ビジネスホスティング「Exchange」

ビジネスホスティング「Exchange」

企業情報さくらインターネット

ITマネジメント
グループウェア

Microsoft Exchange Serveで提供するスケジュール管理やメールなどのグループウェア機能を、月額料金をお支払いいただくことでインターネットを介して利用できるサービスです。自社でこれらのシステムを構築する必要がないため、セキュアなIT環境を低価格で整えることができます。

製品形態
ASP
目的
業務効率を上げたい
情報力をアップさせたい
推奨会社規模
10〜49名
推奨ユーザ
すべて
製品のページを見る

さくらインターネットの製品一覧はこちら

概要

「Exchange」〜快適に情報共有を実現するメール、グループウェア〜
「Exchange」とは、ビジネスホスティング※が提供する3つのアプリケーションの1つで、
Microsoft Exchange Serverを採用したメール、グループウェア機能です。
提供するサーバは、お客様専用の環境となっているため、メールと連動したグループスケジュール機能やモバイル対応などといった、Microsoft Exchange Serverの持つ多くの機能をストレスなく、かつ安全にご利用いただけます。
データは利用するクライアントPCではなく、全てさくらインターネットのデータセンター内に保存されますので、クライアントPCが変わっても、メールボックスはまったく同じ状態でアクセス可能です。送受信されたメールのウイルスチェックは、全てデータセンター側で行われますので、高度なセキュリティと安全性を持つサービスを安価にご利用いただくことが可能です。

特長

■セキュリティ
ウイルス感染経路の大半は電子メールを介しての感染です。アンチウイルスソフトを使っていても、全員が最新の状態に更新されているとは限りません。 ビジネスホスティングで提供するExchange機能では、ウイルスチェック機能を搭載しており、ウイルスの進入を未然に防ぎます。また、大量に送られてくる迷惑メール対策もスパムフィルタ機能を搭載しているため、ブロックリストを作成しておけば、サーバ上で迷惑メールの受信を拒否します。 さらに、送受信したすべてのメッセージをアーカイブする機能があるため、監査などで、過去の電子メールのやり取りが必要になった場合、 必要な情報をアーカイブから検索し、取り出すことができます。


■情報共有
グループでの共同作業を行うための共有スペースである、パブリックフォルダ機能で、ファイル共有、スケジュール共有などが簡単に利用できます。


■場所とデバイスを選ばないメールアクセス
Exchangeでは、メールはすべてサーバに保管しているため、会社のPCだけではなく、ノートPCにインストールされたMicrosoft Office Outlook、ブラウザから利用できるOutlook Web Access、さらには携帯電話やWindows Mobile端末などからもアクセス可能。場所とデバイスを選ばず最新のメールを読むことができます。

新着製品
リリース
導入事例

関連記事

ライセンスソフトウェア

企画特集

Techno ExchangeTechno Exchange
全体最適化で進めるCTCのグリーンIT戦略
今知るべき仮想化情報今知るべき仮想化情報
インフラからアプリケーションまで、これを知らずに仮想化は語れない
ZDNet Japan Green ITZDNet Japan Green IT
洞爺湖サミット目前!環境に配慮したGreen ITとは?
DELL連載第4回〜「Microsoft System Center」DELL連載第4回〜「Microsoft System Center」
PowerEdgeサーバに最適な運用管理ソリューション後編
「未来の、その先」をどう提言していくか「未来の、その先」をどう提言していくか
クラウドコンピューティングが導く新しいシステム

リファレンス

カテゴリ一覧

目的/用途別一覧

製品情報を登録するには?

御社の製品情報を登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。