ホワイトペーパー

社内の情報共有基盤を今あるべき姿へ変革!--「Notes マイグレーション」の秘策とは?

ソフトバンク・テクノロジー株式会社 2016年11月30日

1990年代後半から、大手企業を中心に普及を遂げてきたグループウェア。その中でも、当時の企業として革新的だった存在といえば「Notes」ではないでしょうか。

しかし、そこから十数年の時を経た現在、多様化するワークスタイルに加えてBCPやセキュリティ対策、グローバルビジネスに対応するコミュニケーション基盤の構築など、企業を取り巻く環境とニーズは大きく変化。Notes導入企業にとっては「情報の集中管理が難しい」「維持やバージョンアップに多くのコストがかかる」「マルチデバイスやBIなど技術改革を取り込みにくい」「データベースのブラックボックス化でメンテナンス不全に陥りやすい」といった課題が顕在化しています。

ただし、Notesから新ソリューションへの移行も悩みどころ。移行に多くのコストや期間がかかるのはもちろん、Notesと同様の機能がなかったり、UIや業務フローが変わることに対するユーザー部門の抵抗感なども、移行に踏み切れない原因となっています。

そこで本資料では、企業の「Notes Migration」につながる3つの秘訣をご紹介しています。現在のNotes環境に課題を感じている方は、ぜひ参考にしてみてください。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)