ホワイトペーパー

「えっ、4年後には使えないの?」ないと困るEDIシステム、クラウド移行は今のうち

株式会社富士通マーケティング 2016年10月17日

企業間を専用の通信回線で結び、取引情報をやり取りするEDI。
この半数あまりは、2020年をもって使えなくなるのをご存じだろうか。
NTT東西が予定する「IP網移行」に伴い、EDIの多くが利用するISDNデジタル通信網が、この年をめどに廃止となるからだ。

移行におすすめなのはクラウドベースのソリューションだ。
本資料で、その詳細を解説する。
クラウドであれば、「取引先との調整」「通信回線方式の選定」「新通信回線でのセキュリティ担保」などはスムーズに解決できる。

ただ、準備は早めのほうがいい。思わぬ課題が表面化して間に合わなくなってしまうリスクがあるからだ。

クラウド移行のヒントや詳細については、富士通システムズ・イースト ソリューション開発本部 Webフロントソリューション事業部 第二Webフロントソリューション部へのインタビューを行った本資料をダウンロードして確認してほしい。

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