ホワイトペーパー

ハイパーコンバージドシステムは、ビジネスにどんなメリットをもたらすのか?

日本ヒューレット・パッカード株式会社(H/W) 2016年12月13日

プロフェッショナルに頼ることなく、電源投入から仮想環境のプロビジョニングまでの時間をわずか10数分で完了させ、新たなリソースの拡張も簡単にできる。ハイパーコンバージドシステムは、企業内で仕事をするさまざまな人たちに多大なメリットを提供する。

IT部門にとって、多種多様なサーバー、ストレージ、ネットワークシステムなどを、それぞれ個別のツールを使用して管理する必要がなくなることは、きわめて大きなメリットだ。その上でTCOを大幅に削減できるとあれば、ハイパーコンバージドシステムを検討しない手はない。

しかし、より重要なのは、各ビジネス部門に具体的な導入効果を説明できるかどうかであろう。

本資料では、複数拠点のオフィスに開発チームやテストチームが分散している企業に対して、データ量の増大から四半期末の報告書の作成が大きな負担となっている財務部門に対して、仮想デスクトップ環境を構築して業務効率を向上させたいと考えている中規模組織に対してどのようなメリットを提供するかについてそれぞれ解説している。ぜひダウンロードの上、詳細をご覧いただきたい。

[関連ページ]
ハイパーコンバージドインフラ紹介セミナー
http://h50146.www5.hpe.com/events/seminars/info/seminar1.html

運用の工数を大幅に減らす新たな選択肢
http://h50146.www5.hpe.com/products/servers/news/promotion/hyperconverged/index.html

日本ヒューレット・パッカード株式会社
日本ヒューレット・パッカードパートナーおよび当社担当営業とお取引があるお客さまは直接担当者へお問い合わせください。
下記URLからもご注文・ご相談を承ります。

[お問い合わせ先]
http://www8.hp.com/jp/ja/hpe/contact/sales.html

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)