ホワイトペーパー

MDMだけで安心?企業のモバイルデバイス活用の課題を包括的に解消するには?

ヴイエムウェア株式会社(AirWatch) 2016年11月02日

モバイルデバイスは生産性を高めるツールとして活用できる一方で、情報漏えいや不正利用などのリスクを抱えており、運用管理にかかる負担も複雑だ。また、Windows 10の登場と普及に伴い、PCの管理も単なるライフサイクル管理にとどまらない包括的な管理が必要になっている。

こうした企業のモバイルデバイスのビジネス活用をめぐる3つのニーズ

・生産性:多種多様なモバイルデバイスをビジネスで活用したい
・運用管理:モバイルデバイス管理の業務負担とコストを削減したい
・セキュリティ:生産性を損なうことなく確かなセキュリティを提供したい

ニーズに応えるのが、統合エンドポイント管理(UEM)ソリューション「VMware AirWatch」だ。モバイルデバイス管理(MDM)、アプリケーション管理(MAM)、コンテンツ管理(MCM)、セキュアブラウザー、セキュアeメールを提供し、企業のモバイル環境を包括的に管理できる。

本資料では、上記の3つの視点から、VMware AirWatchの特徴やメリットをIT管理者の立場とユーザーの立場から分かりやすく整理している。現在のモバイルデバイス管理に限界を感じている、今後モバイル活用をすすめていくといった企業の担当者の方は、ぜひダウンロードしていただきたい。

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