「自動車と通信の融合 テレマティクス市場調査 2006秋」を販売開始

参入企業分析とアンケートによるニーズ調査

サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社 2006年11月21日

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、株式会社新社会システム総合研究所が発行した調査資料「自動車と通信の融合 テレマティクス市場調査 2006秋」の販売を開始しました。

報道関係者各位

平成18年11月21日
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
(リンク »)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、
  「自動車と通信の融合 テレマティクス市場調査 2006秋」を販売開始
      ~参入企業分析とアンケートによるニーズ調査~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■■ 要約 ■■

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、株式会社新社会システム総合研究所が発行した調査資料「自動車と通信の融合 テレマティクス市場調査 2006秋」の販売を開始しました。

「自動車と通信の融合 テレマティクス市場調査 2006秋」
【詳細URL: (リンク ») 】


■■ 資料概要 ■■

本調査プロジェクトは、自動車の車載コンピュータをネットワークに接続し、自動車のドライバー・同乗者に情報サービスを提供・活用するテレマティクス市場に関わる最先端のテクノロジー動向や市場性・ビジネスモデル、そして自動車と通信の融合による業界構造へのインパクトを把握しながら、「業界の変化」をFACTベースで的確に捉え、企業のビジネスクリエーション(事業創造)を支援することを目的としています。


■■ 資料のポイント ■■

・2010年までのテレマティクス市場規模を予測すること
・参入企業グループ毎の主要なプレーヤーの事業戦略を明確にすること
 【自動車メーカ】
  -トヨタ(G-BOOK)
  -日産(カーウィングス)
  -ホンダ(インターナビ)
 【車載器メーカ】
  -アルパイン
  -デンソー
  -パイオニア
  -松下電器産業
  -三菱電機
 【通信事業者】
  -NTTドコモ
 【コンテンツプロバイダ/サービス提供事業者】
  -エディア
  -本緊急通報サービス
  -セコム
・テレマティクス市場におけるビジネスモデルを明確にすること
 -各プレーヤー毎の役割と相関関係
 -業務フロー
 -バリューチェーン構造
 など
・テレマティクスに関して、潜在ユーザニーズを明確にすること
・テレマティクスの普及要因と阻害要因を明らかにすること
・本調査を通して、テレマティクス市場の将来を展望すること


■■ 調査期間 ■■

調査期間:2006年9月~10月


■■ 資料目次 ■■

【第1部 テレマティクス市場報告書】
 ・本調査プロジェクトの概要
<1>エグゼクティブサマリー
<2>テレマティクス市場概要
 ・市場規模
 ・市場特性と課題
<3>参入企業分析
 1. 参入企業 現状と今後の事業戦略
   ・トヨタ自動車
   ・日産自動車
   ・本田技研工業
   ・事業方針
   ・ターゲット顧客及び市場
   ・提供サービス(差別化の視点)
   ・マーケティングな適用事例
 2. 関連企業動向
   ・パイオニア
   ・松下電器産業
   ・アルパイン
   ・デンソー
   ・三菱電機
   ・エディア
   ・日本緊急通報サービス
   ・セコム
   ・NTTドコモ
<4>テレマティクス市場の将来展望
 ・2010年までの市場規模予測
 ・普及要因と阻害要因

【第2部 テレマティクス】
 ・アンケート調査報告書
 ・データ数 1,000件
  前提条件:テレマティクス加入者300件/テレマティクス未加入者700件
  -保有車の主要属性
  -カーナビについて
  -テレマティクスの利用状況分析
  -テレマティクスの未利用者分析
  -今後、テレマティクスにどのようなコンテンツ/サービスを求めるか。


■■ 資料概要 ■■

資 料 名:自動車と通信の融合 テレマティクス市場調査 2006秋
発 刊 日:2006年10月
発   行:株式会社 新社会システム総合研究所
調査・制作:株式会社 新社会システム総合研究所
販   売:サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
判   型:パワーポイント・322頁
価   格:
    ■ハードコピー版
     189,000円(税抜180,000円+消費税9,000円)別途送料500円
    ■CD-ROM(PDF)版
     220,000円(税抜209,524円+消費税10,476円)別途送料500円

※乱丁・落丁以外のご返品につきましては、
 原則としてお申し受けできませんのでご了承ください。


【詳細URL: (リンク ») 】


【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を
明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフ
ォームでのお申し込みも可能となっております。


■■ サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社 ■■

・設 立 :1995年10月
・資 本 金:151,450,000円(2003年11月20日現在)
・代 表 者:代表取締役 土屋 継
・U R L: (リンク »)
・連 絡 先:〒107-0052
      東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
      TEL:03-3560-1368 / FAX:03-3560-1330
      info@ns-research.jp


■■ この件に関するお問い合わせ ■■
※2006年9月4日(月)商号の変更及び住所移転いたしました。
〒107-0052
東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
TEL: 03-3560-1368 / FAX: 03-3560-1330
担当:安田
info@shop.ns-research.jp

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社の関連情報

サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社

サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社の記事一覧へ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?