新代表取締役就任のお知らせ

イキソスソフトウェア株式会社 2004年09月01日

企業コンテンツ管理(ECM)ソリューションで国内市場をリードするイキソスソフトウェア株式会社(東京都港区芝、以下イキソスソフトウェア)は、2004年9月1日付けで、同社の新代表取締役に羽根ロバート(はね ろばーと)、同じく取締役副社長に勢山登喜子(せやま ときこ)が就任いたしましたことをお知らせいたします。

今後は、この新体制のもと、企業のコンプライアンス経営や情報、文書、電子メールのリスク管理の観点から、日本でも重要性が高まりつつある企業コンテンツ管理ソリューション市場でのシェア拡大に取り組んでまいります。またすでにイキソスソフトウェアの製品をご活用いただいている国内大手企業220社強の既存のお客様に対して、これまで以上のサポートサービス体制の充実と製品の利便性向上に努める所存です。

イキソスソフトウェア株式会社について

イキソスソフトウェアの企業コンテンツ管理(ECM)ソリューションは、多様なアプリケーションや業務システムで作成、保持される文書、帳票、メール、画像などあらゆるコンテンツの最適な一元管理を実現します。これらのコンテンツは、SAP R/3などの基幹業務システムと最適に連携することで、情報活用の活性化と共用を促進し、さまざまな業務改革を生み出します。さらにコンプライアンス(法令遵守)や企業リスク管理の強化、アーカイブを活かしたインフラ軽減といった、企業が抱えるさまざまな文書、情報管理の深刻な問題を解決します。ソリューションは経験豊かなコンサルテーションを通して提供され、日本では大手企業220社強というECMベンダーとしては最大級の実績を誇ります。

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