DVD+DL 4倍速、DVD±R 16倍速対応、「LITEON SOHW-1673S」 性能/品質/ コストパフォーマンスに優れた、 DVD±R/RW ドライブ発売開始

株式会社リンクスインターナショナル 2005年01月26日

 株式会社リンクスインターナショナル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川島 義之)は、2004年02月11日より全国のパソコン専門店にて「LITEON SOHW -1673S」の発売を開始いたします。

 「LITEON SOHW-1673S」はパッケージも新たに日本語版になり、「LITEON SOHW-1653S」のスペックアップモデルになります。性能面においては、DVD-R書込み速度が12倍速から16倍速に上がり、DVD±RW書込み速度が4倍速からそれぞれ、DVD+RWが8倍速、DVD-RWが6倍速に上がっています。DVD+DL 4倍速、DVD±R 16倍速、DVD+RW 8倍速対応の高速ライティングを実現したDVD±R/RW ドライブとなります。

 LITEON独自のSMART-BURN テクノロジー やSMART-X テクノロジー/ランニングOPC機能/VAS振動吸収システムなどの最新の書込み技術で安定した高速書込みを実現し、MTBF(平均故障間隔)においては70000時間と優れた品質のドライブ製品となります。添付ソフトはDVD再生ソフトの定番「PowerDVD 5」とライティングソフト「neroOEM版」を同梱しています。

 またドライブバルク市場と同価格帯の店頭推奨価格7980円(税込)に設定し、よりお買い求めやすい、性能/品質/コストパフォーマンスを向上させたスペックアップモデルとして発売いたします。


■LITEON SOHW-1673S 主な特徴

・LITEON独自のSMART-BURN テクノロジー
AI 自動適応制御技術により、バッファアンダーランを防ぎライティングメディアの品質を自動的にチェックし、 最適なライティングスピードを制御することにより、書込み品質を確保します。

・SMART-X テクノロジー
音楽CDなどのリッピング時に適切な読み出し速度を自動的に設定して読み出しエラーを最小限に抑え高速なリッピングが可能になります。

・ランニングOPC機能
書き込みながら実際のディスクの表面状態に合わせてレーザーパワーを最適にコントロールするオプティマル・パワー・キャリブレーションを採用しライティングの信頼性を高めます。 ( Optimal Power Calibration )

・VASR振動吸収システム
振動吸収機構を内蔵することにより、安定した書き込み、読み込み性能を実現します。

・対応メディア
書込み:2層DVD+R,DVD-R,DVD+R,DVD-RW,DVD+RW,CD-R,CD-RW
読込み:DVD-ROM,CD-ROM

・Orange Bookに準拠
Part 2 CD-R Volume 1, Part 2 CD-R Volume 2 Multi Speed Part 3 CD-RW Volume 1 (1x, 2x, 4x), Part 3 CD-RW Volume2 : High Speed Part 3 CD-RW Volume 3 : Ultra Speed

・Variable Packet、TAO、SAO、 DAO、RAW、Over-Burn モード対応
・PIO mode4, DMA mode2, Ultra DMA mode 2 対応
・奥行き17㎝のショートドライブ設計
・MTBF (平均故障間隔) 70,000 時間


■LITEON SOHW-1673S SPEC詳細は下記サイトをご覧ください。
・リンクスインターナショナル製品情報
(リンク »)
・LITEONメーカ製品情報(英語)
(リンク »)


■メディア向け高解像度データ
・ドライブ正面画像
(リンク »)
・製品パッケージ画像
(リンク »)


■読者からのお問い合わせ先
株式会社リンクスインターナショナル
営業部TEL 03-5812-5820 FAX03-5812-5821
東京都千代田区外神田6-14-3神田KSビル1F

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