バーチャルをリアルへと変える試み!オーストラリアのSNSで!

日豪6都市合同企画 - 各会場をテレビ電話で中継

Project yoshi 2006年05月09日

オーストラリアのSNS – G’dayMate!(Project yoshi運営:http://gdaymate.jp)は、第10回目の交流会を記念して、2006年5月26日に東京、大阪、シドニー、メルボルン、ブリスベン、ゴールドコーストの6都市合同で交流会を実施。各会場をテレビ電話で中継し、遠く離れた日本とオーストラリアのメンバー間で「顔の見える交流」の場を提供します。

G’dayMate!では、メンバー向けのイベントとして、東京と大阪でMeet The Mates!という交流会を定期的に開催しています。
今回は10回目という事もあり、日本2都市とオーストラリア4都市の合同でMeet The Mates!を同時開催し、会場同士をテレビ電話で中継します。


Meet The Mates!の趣旨は、メンバー間で渡豪経験を共有し、これから留学やワーキングホリデー、就職、移住などで渡豪を予定しているメンバーに、渡豪前に少しでも多くの有益な情報を収集してもらい、最善の方法で渡豪してもらう事を目的としています。
今回の企画では、実際にこれから渡豪する先のメンバーとテレビ電話で直接対話する事により、もっと身近にオーストラリアを感じてもらい、渡豪前に現地のメンバーと交流の場が持てるため、渡豪後も引き続きメンバー間で交流を持ってお互いをサポート出来る体制が実現します。



【交流会におけるテレビ電話の主な使い方】

①渡豪中にお世話になったホストファミリーやシェアメイトに、今の元気な顔と頑張っている姿を見せる!

②遠く離れた恋人や友人とテレビ電話で会話する!

③これから渡豪を予定している人は、実際に現地にいる人に直接質問する!

④G’dayMate!で出会った友達の元気な姿を見て、お互いが勇気や元気をもらい、明日への活力にする!




G’dayMate!は、リアルソーシャルネットワーキングを目指しており、今後も継続して「顔の見える交流」を実現する企画のプロデュースを続けます。


このプレスリリースに関するお問い合わせは下記まで

Project yoshi 代表 小林 良正
Mail    :info@project-yoshi.com
G’dayMate! : (リンク »)
Project yoshi: (リンク »)

用語解説

【ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)とは】
参加者が同士が友人の友人やコミュニティを辿ってネットワークを広げるコミュニケーションサービス。
参加者には自分専用のプロフィールページが用意されており、そこで日記を書いたり写真を公開する機能を利用し、また友人の日記にコメントを行うなどして、友人とのコミュニケーションを行う事が出来ます。既に参加している人からの招待が無ければサービスに参加出来ないため、友人同士の繋がりが深く、社会的なネットワークを築く事が出来ます。

Google社の社員、Orkut氏が作った「Orkut」が話題を呼び、SNSが世界的に広く認知されるきっかけになりました。2003年頃から、大手企業も参入し今日も加速を続けています。


【G'day Mate(グダイマイ) とは】
オーストラリアでよく使う挨拶です。
G'day(グダイ)はGood day。Mate(マイト)はオーストラリア人が友人を呼ぶ時に使う言葉であり、オーストラリアで生活した人であれば誰でも知っている言葉です。
そのような事から、オーストラリアのSNSにふさわしい言葉なのではないかと思いG'dayMate!にしました。

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