印刷文書のセキュリティソフト「紙の番人」を 「日立グループフェア2007」に出展

株式会社日立公共システム 2007年02月19日

 日立公共システムエンジニアリング株式会社 (取締役社長 森内 康浩/以下、日立GP)は、「地紋透かし」技術による印刷文書のセキュリティソフトウェア「紙の番人」を2007年3月6日(火)全日空ホテルクレメント高松にて開催される「日立グループフェア2007」に出展します。同フェアは、日立グループが保有する幅広い事業領域におけるノウハウとITとを融合させ、ユビキタス情報社会においてお客様と共に価値創造を目指す、日立グループの取り組みの一端を展示並びにセミナーでご紹介するものです。

日立GPは、同フェアにおいて、印刷文書のセキュリティソフトウェア「紙の番人」の展示により、急増する偽造・改ざん事件を受けて急務とされる印刷文書のセキュリティ対策について説明を実施します。

印刷文書のセキュリティソフトウェア「紙の番人」は、「地紋透かし」技術によって印刷文書の偽造・改ざんを検知する製品です。印刷文書へ情報を埋め込む「セキュア印刷機能」においては、業界で初めて、既存のPDFデータへ情報を埋め込む機能を有しています。

この機会にぜひともご来場願います。

■日立グループフェア2007の概要
・日時 :2007年3月6日(火)10:00~17:00
・会場 :全日空ホテルクレメント高松(香川県高松市浜ノ町1-1)
     展示会場:3階『飛天』
・交通 :高松西ICより車で約20分
     高松中央ICより車で約20分
      JR高松駅より徒歩1分(駅正面)
      琴電高松築港駅より徒歩1分
・日立グループフェア2007ホームページ:
URL  (リンク »)

■ 製品ホームページ
URL  (リンク »)

■会社概要
資本金   :3億円
従業員数  :810人(2006年4月)
事業概要  :(1)公共分野におけるシステム設計・開発を中心としたソリューション事業
        (2)アプリケーションパッケージ事業
        (3)インターネット総合サービス事業
対象分野  :中央省庁、自治体、公社・公団、年金基金、図書館、大学、研究所、病院、民間企業
全国拠点  :東京、横浜、さいたま、水戸、名古屋、大阪、福岡

■お問い合わせ先
日立公共システムエンジニアリング株式会社
営業統括本部 営業企画部
【担当:松村(まつむら)】
〒135-8633 東京都江東区東陽2丁目4番18号
TEL :03-5632-1233(ダイヤルイン)
URL : (リンク »)

■他社所有商標に関する表示
 Adobe、Acrobatは、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。
 記載の会社名、製品名はそれぞれの会社の商標または登録商標です。

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • 「奉行シリーズ」の電話サポート革命!活用事例をご紹介

    「ナビダイヤル」の「トラフィックレポート」を利用したことで着信前のコール数や
    離脱数など、コールセンターのパフォーマンスをリアルタイムに把握するに成功。詳細はこちらから

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!