笛吹市を舞台に制作された映画「ほのかの書」への制作資金支援により、新たな地域活性化事業に参画

笛吹市を舞台に制作された、連載漫画原作の映画「ほのかの書」に、燦キャピタルマネージメントが制作資金を支援し、同市の地域活性化事業に参画。

燦キャピタルマネージメント株式会社 2007年03月17日

燦キャピタルマネージメント株式会社(証券コード2134)の代表取締役社長 前田健司は、2月15日に山梨県笛吹市 (リンク ») の荻野正直 市長を訪れ、3月17日より公開される、笛吹市を舞台に制作された映画「ほのかの書」 (リンク ») に、燦キャピタルマネージメントが制作資金の支援を基に、同市の地域活性化事業に参画していくことを表明致しました。


この「ほのかの書」は、主人公の「葉月ほのか」と書道家であった母の書が入った「謎の封筒」をめぐって繰り広げられるヒューマンストーリーで、週刊「女性自身」で連載されていた漫画が原作となっています。
今回、この映画の撮影舞台が笛吹市となったことから、市の自治体も、特産物の桃やぶどう、石和温泉 (リンク ») 、川中島合戦戦国絵巻イベントなど、持ち前のさまざまな観光資源をPRしていくため、当映画の公開を後押ししています。


燦キャピタルマネージメントでは、企業理念である「収益性・安全性・社会性を投資規範とした投資事業・投資マネジメント事業を展開することにより、地域経済の活性化、企業育成、事業創出、人材育成を行う。」という観点から当映画に着目し、制作会社の株式会社ビジュアルアート研究所が抱える当映画制作資金を支援することで、映画を活用した地域活性化事業へと参画していきます。


この映画は、笛吹市スコレーセンターで3月17日~25日に開かれる上映会を皮切りに、各地での上映を予定しています。


【燦キャピタルマネージメント株式会社】  (リンク »)
燦キャピタルマネージメント株式会社(本社:大阪市北区  代表取締役社長:前田健司 資本金:5億6,375万円)は、ソリューション事業、投資事業、ファンド事業を組み合わせ、不動産・企業・事業等に対して投資を行う、投資マネジメント事業を展開しております。


この件に関するお問い合わせ
燦キャピタルマネージメント株式会社 担当者:服部
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〒530-0005 大阪市北区中之島2丁目3番33号 大阪三井物産ビル17階
Tel:06-6205-5611 Fax:06-6205-5711

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