Conezira 、鉄道電化の日記念特集開始

クジラ株式会社 2007年11月19日

クジラ株式会社(本社:東京都文京区 代表:川辺匡 以下、Cuzira)は、本日11月19日鉄道電化の日を記念してConezira(以下、コネジラ)で「鉄道電化の日記念特集」 コンテンツ(http://Denka.conezira.com)をオープンしました。

1956年(昭和31)年の今日11月19日、東海道本線の大津ー米原間の電化工事が完了し、これで東海道本線の全てが電化された事を記念して1964年に鉄道電化協会が「鉄道電化の日」を制定しました。コネジラでは、この鉄道電化の日を記念して「鉄道電化の日記念」コンテンツをオープンしました。
コネジラで紹介している約30,000点の商品群の中から電車で使える商品として、ノートパソコン、電子辞書から、約80点の商品を、メーカー別や目的や用途に合わせて各商品をわかりやすくそれぞれのカテゴリーに分類して紹介しています。また鉄道電化に関するおすすめコンテンツや関連情報へのリンクも併せてご用意しています。

今回の「鉄道電化の日記念」コンテンツはコネジラの特集コンテンツとしては、ボジョレーヌーボー発売解禁特集  (リンク ») 、WindowsXP発売記念日特集 (リンク ») 、に次いで3番目の特集コンテンツになります。コネジラでは、現在取り扱うデスクトップパソコン、ノートパソコン、テレビ、デジカメ、ビデオカメラ、AV機器、iPod、iPodアクセ、生活家電、カーナビ、コンタクトレンズなど既存定番コンテンツの更なる充実に加え、新たなコンテンツの追加はもちろん、特集コンテンツも続々企画しております。お客様に商品情報の収集を楽しんで頂けるよう、様々な角度から面白い企画を提案して参ります。

□ お問合せ先
メディア事業部 鶴巻 
TEL 03-5577-4415 FAX 03-5577-4416

□ クジラ株式会社 会社概要
より快適にインターネットを楽しめるをテーマに新しいサービスの開発・提供をすすめています。2007年11月現在、コネジラを含め 3つのサービスを運営しており、今後もファッション情報の Ziraなどの新しいサービスをリリース予定しています。
設立: 2007年1月5日
住所: 東京都文京区関口1-13-12 武田ビル6階
代表: 川辺 匡
従業員: 4名(2007年11月現在)
資本金: 3,100万円
事業内容: 商品情報の Conezira(コネジラ)、地図情報の Mappa(マッパ)、ブログ検索の Linkster(リンクスター)の運営

□ コネジラのご紹介
コネジラは「今までにない新しい情報サービス」の提供を目指し2007年10月5日にスタートしました。現在提供中のサービスは次の通りです。
コネジラ PC版: (リンク »)
コネジラ imode版: (リンク »)
コネジラ iPod touch版: (リンク »)
コネジラデスクトップパソコン情報: (リンク »)
コネジラ テレビ情報: (リンク »)
コネジラ デジカメ情報: (リンク »)
コネジラ カーナビ情報: (リンク »)
コネジラ iPod情報: (リンク »)
コネジラ iPodアクセサリ: (リンク »)
コネジラ ノートパソコン情報: (リンク »)
コネジラ デジタルカメラ情報: (リンク »)
コネジラ AV機器情報: (リンク »)  
コネジラ 生活家電: (リンク »)
コネジラ コンタクトレンズ: (リンク »)
コネジラ の商品情報は株式会社ベンチャーリパブリックが運営する価格比較サイトconeco.net(コネコネット)のAPIサービスを利用しております。
coneco.net: (リンク »)

このプレスリリースの付帯情報

サイトイメージ

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

クジラ株式会社の関連情報

クジラ株式会社

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • 「奉行シリーズ」の電話サポート革命!活用事例をご紹介

    「ナビダイヤル」の「トラフィックレポート」を利用したことで着信前のコール数や
    離脱数など、コールセンターのパフォーマンスをリアルタイムに把握するに成功。詳細はこちらから

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!