株式会社ナレッジデータベースが「ナレッジデータベース」の英語版のβ版をリリース

株式会社ナレッジデータベース 2007年12月03日

From DreamNews

京都大学発の学生ベンチャー、株式会社ナレッジデータベース(所在地:京都市 代表:藤本貴士 以下:ナレッジデータベース)が、IT技術者向けの情報サービス、「ナレッジデータベース」の英語版のβ版をリリースいたしました。

京都大学発の学生ベンチャー、株式会社ナレッジデータベース(所在地:京都市 代表:藤本貴士 以下:
ナレッジデータベース)が、IT技術者向けの情報サービス、「ナレッジデータベース」、プロジェクト
管理ツール「Onigiri」、それぞれの英語版のβ版をリリースいたしました。


ナレッジデータベース:英語版
(リンク »)


Onigiri:英語版
(リンク »)


今回、2007年10月より運営してきた日本語版から他言語対応の第一弾として、英語版をリリースいたしました。
ナレッジデータベースは2008年4月までに、日本語・英語に加えて中国語、フランス語、スペイン語の3言語版
の新たなリリースを予定しております。


今後ともナレッジデータベースは、ユーザーの声をくみ上げることで、機能をさらに発展させ、
より使いやすく、より高機能なものにしていくとともに、SaaSのさらなる可能性を開拓することで、
より幅広い分野での社会貢献をおこなっていけるよう、企業努力を重ねてまいります。


ナレッジデータベース:英語版
(リンク »)


Onigiri:英語版
(リンク »)


【会社概要】
 ■会社名  株式会社ナレッジデータベース
 ■代表者  藤本貴士
 ■資本金  2430万円
 ■設 立  2007年5月17日
 ■所在地  〒604-0924京都市中京区一之船入町537リベルタス御池703号
 ■TEL  075-212-7686
 ■URL     (リンク »)
 ■事業内容 
  ・knowledge databaseの運営
  ・ソーシャルデータベースサービス
  ・VEIT
  ・SaaS開発
  ・インターネット広告
  ・検索アルゴリズムの開発

【本件に関するお問い合わせ】
 ■会社名 株式会社ナレッジデータベース
 ■担当者 藤本貴士
 ■TEL  075-212-7686
 ■Email contact@knowledge-db.co.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つ
    プレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • 「奉行シリーズ」の電話サポート革命!活用事例をご紹介

    「ナビダイヤル」の「トラフィックレポート」を利用したことで着信前のコール数や
    離脱数など、コールセンターのパフォーマンスをリアルタイムに把握するに成功。詳細はこちらから