アドコード、「広告・マスコミ」業界関係者1,000人を対象に実施した注目している広告媒体の調査レポートを無償配布

注目広告媒体に関する調査レポート配布開始

株式会社アドコード 2007年12月12日

アドコード、「広告・マスコミ」業界関係者1,000人を対象に実施した注目している広告媒体の調査レポートを無償配布

広告媒体・広告代理店のPR事業を手掛ける株式会社アドコード(本社:東京都港区、代表取締役:古川 大輔、以下アドコード)は、12月12日、広告媒体・販売促進情報サイト「adCode web (アドコードウェブ)」にて、広告・マスコミ関係者に対して実施した「注目している広告媒体」についての調査レポートの無償配布を開始しました。


【調査の経緯】
CGMやフリーペーパーをはじめとする新しい広告媒体が次々と増え続ける現在の状況は、広告出稿を検討する企業、広告主へ提案をおこなう広告代理店にとって、幅広いプロモーション展開が可能になるという利点がある一方、数ある広告媒体の中から、どうすれば最適な広告媒体を探し出せるのか、どうやって広告媒体ごとの特徴を把握すればよいのか、という新たな課題を生み出しています。


アドコードは、ターゲットにそぐわない広告媒体選択によるプロモーション失敗や、新しい広告媒体に関する知識不足に起因する「ブログ炎上」などのトラブルを事前に回避するため情報として、広告宣伝分野のプロフェッショナルである「広告・マスコミ」関係者1,000人調査を行った「注目広告媒体とその理由/広告に関する情報収集手段」の調査レポートの無償配布を開始しました。
(※ダウンロードは、無料の会員登録が必要)


【レポートの内容】
----------------------------------
1. 調査概要
2. 注目広告媒体 (全体)
3. 注目広告媒体 (性別)
4. 注目広告媒体 (年代別)
5. ターゲティング広告 (全体/性別/年代別)
6. バイラル広告 (全体/性別/年代別)
7. テレビ広告 (全体/性別/年代別)
8. モバイル広告 (全体/性別/年代別)
9. フリーペーパー (全体/性別/年代別)
10. 広告を探す際に最もよく利用する情報収集手段 (全体)
11. 広告を探す際に最もよく利用する情報収集手段 (性別)
12. 広告を探す際に最もよく利用する情報収集手段 (年代別)
----------------------------------


アドコードでは、今後も、プロモーション立案に役立つ広告媒体・販売促進に関わる各種情報の提供を行ってまいります。


<アドコードウェブ概要>
アドコードウェブは、株式会社アドコードが運営する広告宣伝や、販売促進に役立つ情報サイトです。簡単な会員登録をおこなうだけで、パソコンや携帯電話を使って、広告・販売促進に関する商品・サービスや企業情報の検索などの様々な機能をご利用いただくことができます。
アドコードウェブでは、広告・宣伝担当者の方々をサポートできるよう、日々、コンテンツの充実化を進めています。(掲載内容:商品情報、企業情報、業界ニュース、業界求人情報、キーマンインタビュー記事、その他)

■ 広告媒体・販売促進情報サイト 「adCode web(アドコードウェブ)」
URL : (リンク »)


<株式会社アドコード 会社概要>
社名 : 株式会社アドコード
設立 : 2006年10月24日
代表者 : 古川 大輔
所在地 : 東京都港区南青山3-13-23 パティオビル8階
事業内容 :広告媒体・広告代理店のPR事業
       広告媒体・広告代理店に関するマーケティング事業
       広告媒体・販売促進情報サイトの企画・運営
       ITコーディネータ有資格者によるITコンサルティング事業


【本件の連絡先】
株式会社アドコード
担当:古川
TEL:03-5772-9872 FAX:03-5772-9878
EMAIL:pr@adcode.co.jp URL: (リンク »)
〒107-0062 東京都港区南青山3-13-23 パティオビル8階

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社アドコードの関連情報

株式会社アドコード

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?