データレスキューセンター、ハードディスクのデータ復旧料金の値下げを実施

株式会社アラジン 2008年01月31日

データレスキューセンターを運営する株式会社アラジンは、2月1日からハードディスクの物理(重度)障害時のデータ復旧料金を改定し、最大50,000円の値下げを行います。

データレスキューセンターを運営する株式会社アラジン (本社: 福岡県福岡市 代表取締役:長濱慶直 以下、弊社)は、ハードディスクの物理(重度)障害時のデータ復旧料金の値下げを実施いたします。


弊社では、起動しないパソコンや故障したハードディスク、データが消えたメモリーカード等、障害が発生した様々な記録メディアから、お客様の大事なデータを復旧する「データレスキューセンター( (リンク ») )」を年中無休(年末年始除く)で運営しています。


ハードディスクの論理(軽度)障害は26,250円 、論理(重度)障害は52,500円、物理(軽度)障害は94,500円の格安固定料金でデータの復旧を提供させていただく事で、日本全国数多くのお客様からデータ復旧作業のご依頼をいただき、業界トップクラスの「シェア」と「実績」をあげるまでに成長いたしました。これもひとえに、お客様をはじめ、多くの皆様のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。


また、ヘッドやディスク面の損傷等、ハードディスクが機械的に故障していて物理的な処置を必要とする物理(重度)障害の場合でも、調査後に「復旧可能なデータリスト」と「お見積書」を提出し、お客様に「復旧可能なデータの一覧と料金」を必ずご確認頂いた上で、データ復旧作業を行うかどうかご判断いただける点が弊社の大きな特徴の1つですが、依頼件数の増加・復旧ツールの改善により作業効率が向上した為、2月1日からハードディスクの物理(重度)障害時のデータ復旧料金を改定し、値下げを実施(最大50,000円の値下げ)いたします。


今後も、データ復旧サービスにおける「復旧率」「スピード」の更なる向上と「低価格化」に取り組んでまいりますので、ご愛顧賜りますようお願い申し上げます。


■改定内容■
・対象ハードディスク
 Windows/Macの内蔵HDD及び外付けHDD(USB/SCSI/IEEE1394接続)のシングルドライブHDD
・改定後のデータ復旧料金
 上記対象ハードディスクの物理(重度)障害時
 [新料金]105,000円~420,000円 [従来]105,000円~470,000円
 ※RAID・NAS・LINUXサーバー等は上記対象外
 ※物理(重度)障害時のお見積もりは、調査後、障害状況/HDD容量/復旧状態により確定
 ※論理(軽度)障害、論理(重度)障害、物理(軽度)障害の費用は、格安固定料金を据え置き


■会社概要■
名称:株式会社アラジン
本社:福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3F
設立:2002年5月
代表者:代表取締役 長濱慶直
資本金:1,500万円
事業内容:データレスキュー事業、ITソリューション事業
ホームページ:
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