x900シリーズのデリバリースタンダード保守加入権利付モデルに 3年/5年をラインナップ

アライドテレシス株式会社 2008年04月02日

アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 大嶋章禎)は、アドバンストレイヤー3・ギガビットイーサネットスイッチ「SwitchBlade x908」、「CentreCOM x900シリーズ」およびオプション製品のデリバリースタンダード保守加入権利について、従来の1年保守に続いて3年保守/5年保守をラインナップ、4月2日より販売を開始します。

2シリーズ4製品からなるアライドテレシスの新しいコアスイッチ「x900シリーズ」は、販売開始以降、当社販売代理店様、エンドユーザー様から大きな支持を得ています。それは、業界標準のCLI(コマンドラインインターフェース)搭載による容易なオペレーション、VCS(Virtual Chassis Stacking)、EPSR(Ethernet Protected Switched Ring)によるシンプルな冗長構成など、日本のネットワーク市場にマッチした機能性能と優れたコストパフォーマンスをベースとしています。さらに、x900シリーズでは、デリバリースタンダード1年保守の加入権利がついたモデル(-Z1)をスタンダードとしたため、導入後のサポートに対する安心感も支持された理由の一つといえます。
そこで、このたび、このデリバリースタンダード保守加入権利について、3年保守(-Z3)と5年保守(-Z5)を新たにラインナップ。ネットワークシステムを構築する上で、次期リプレースまで安心してご利用いただける長期サービスをご用意いたしました。なお、従来どおり、デリバリースタンダード以外の保守サービスをお求めのお客様には「-Z1/-Z3/-Z5」がついていない単体でご提供します。
さらに、x900シリーズと同時に販売される機会の多いSFPモジュール3製品(AT-MG8T、AT-SPSX、AT-SPLX10)についても、デリバリースタンダード保守加入権利付製品の販売を開始します。
それぞれの価格につきましてはホームページの価格表をご参照ください。

※ デリバリースタンダード保守をご利用いただくには、ご購入から1ヶ月以内の
ご登録が必要です。

<<製品に関するお問合せ先>>
TEL:0120-860442

<<ニュースリリースに対するお問合せ先>>
アライドテレシス株式会社
マーケティング・コミュニケーション部
田中 利道

E-mail: tnakano@allied-telesis.co.jp、totanaka@allied-telesis.co.jp
TEL:03-5437-6042
URL: (リンク »)
アライドテレシス株式会社  東京都品川区西五反田7-21-11第2TOCビル

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