【SEO対策調査結果報告】ドメイン年齢は検索順位に影響している?3000URLを対象にYahoo!Japan、Googleで検証。

株式会社インフォキュービック・ジャパン 2008年05月02日

From DreamNews

SEO対策をする上での懸念点の一つが「ドメイン年齢」。新規ドメインのサイトは検索結果の上位に表示されにくいとされていますが、実際には? 30種類のキーワードとそれら上位1000URL(合計3000URL)をYahoo!Japan、Googleで検証した調査結果をまとめました。

新規ドメインのサイトは検索結果の上位に表示されにくい傾向がしばしば伺えます。
エイジングフィルタと呼ばれ、新規ドメインのサイトにSEO対策をする上での懸念点として
よく上げられています。
では実際にどういった傾向が見られるのでしょうか? エイジングフィルタの実際を、
ランダムで選んだ30種類のキーワードとそれら上位100URL(合計3000URL)について
Yahoo!Japan、Googleで検証しました。


株式会社スプールと、株式会社インフォキュービック・ジャパンが共同運営するWEBサイト
「SEO対策リサーチ(  (リンク »)  )」にて調査結果を公開しています。


以下のページより、調査結果の詳細をご覧下さい。

(リンク »)




【当社について】


会社名:株式会社インフォキュービック・ジャパン

代表:山岸 ロハン
所在地: 〒160-0004 東京都新宿区四谷4-27 浜野ビル2F
事業内容:検索エンジンマーケティングサービス
- 検索エンジン最適化(SEO対策)サービス
- SEMコンサルティングサービス

【本件に関する問い合わせ先】

株式会社インフォキュービック・ジャパン
梅川 万穂

TEL:03-5369-4135 FAX: 03-5369-4136

E-mail:jp@infocubic.co.jp

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