京都大学の学生ベンチャー企業、株式会社ナレッジデータベースが経営層向け情報データベースを開始

株式会社ナレッジデータベース 2008年07月02日

From DreamNews

京都大学発の学生ベンチャー株式会社ナレッジデータベース(所在地:京都市 代表:藤本貴士 以下:ナレッジデータベース)が、インターネット上で利用可能な経営層向け情報データベースサービス「Management Database」をリリースしました。

京都大学発の学生ベンチャー株式会社ナレッジデータベース(所在地:京都市 代表:藤本貴士 以下:ナレッジデータベース)が、経営層向け情報データベース「Management Database」をリリースしました。


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近年多く報道されている脱税・申告漏れなどのコンプライアンス違反

上場企業は言わずもがなIPOを目指す未上場企業においても、企業信用力やブランド力の低下の原因となってしまうこの事態は、経営者をはじめとした経営層に正確な法的知識があれば避けられたはずです。
そうした情報は六法全書に記されていますが、欲しい情報にたどり着くまでに非常に時間がかかり、他業務の妨げになります。そうした情報検索時間を短縮するためにインターネット上の情報が使われることもありますが、情報が断片的すぎて欲しい情報が見つかるまでに結局時間がかかることがほとんどでした。

そこでナレッジデータベースが提供するのが、インターネット上で利用可能な経営層向け情報データベース「Management Database」です。Management Databaseは「経営」「法務」「財務」「会計」「株主総会」「総務」「労務 」「税務」「IPO」など、経営に特化した情報のみを搭載し、複雑で莫大な情報の中から必要な情報を素早く見つけ出すことを可能にしました。モニターにご参加いただいた企業でも、書類作成時間の大幅な削減とそれに伴う業務の効率化を実現することができ、お喜びの声をいただきました。


経営層が経営に専念し、その能力が最大限に発揮させてこそ企業力も高まります。

今後ともナレッジデータベースは、ユーザーの声をくみ上げることで、Management Databaseをさらに発展させ、より使いやすく、より高機能なものにしていくとともに、SaaSのさらなる可能性を開拓することで、より幅広い分野での社会貢献をおこなっていけるよう、企業努力を重ねてまいります。


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【会社概要】
 ■会社名  株式会社ナレッジデータベース
 ■代表者  藤本貴士
 ■資本金  5430万円
 ■設 立  2007年5月17日
 ■所在地  〒606-8501京都市左京区吉田本町 京都大学VBL
 ■TEL  075-950-9907
 ■URL     (リンク »)
 ■事業内容
  ・knowledge databaseの運営
  ・ソーシャルデータベースサービス
  ・VEIT
  ・SaaS開発
  ・インターネット広告
  ・検索アルゴリズムの開発
  ・プロジェクト管理ツール「Onigiri」の運営


【本件に関するお問い合わせ】
 ■会社名 株式会社ナレッジデータベース
 ■担当者 熊谷
 ■TEL  075-950-9907
 ■Email contact@knowledge-db.co.jp

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