スカイアーチ、Microsoft Windows Server 2003 Web Editionの取扱いを開始

Windows Server 2003製品のラインナップを増加し、柔軟なシステム提案を強化

株式会社スカイアーチネットワークス 2008年09月16日

マネージメントサービスを提供する株式会社スカイアーチネットワークス(本社:東京都港区三田、代表取締役:江戸 達博)は、本日、Microsoft Windows Server 2003 Web Editionの取扱いを開始したことを発表しました。月額2,520円と安価なライセンス費用と、軽快な使い心地が特徴です。

Microsoft Windows Server 2003 Web Edition
Windows Server 2003 Web Editionは、Webサーバに特化させ、同シリーズStandard Editionの機能を制限したOSです。そのため、安価にご提供でき、かつ負荷が軽くなるため、構成によっては動作が速くなる場合があります。

◆参考URL「Windows Server 2003 各バージョンの比較」(Microsoft社ホームページ)
(リンク »)

◆価格表
ソフトウェア/初期費用/月額費用
・Microsoft Windows Server 2003 Web Edition / - / \2,520(税抜\2,400)
・Microsoft Windows Server 2003 Standard Edition 匿名プロセッサライセンス / - / \3,150(税抜\3,000)
・Microsoft Windows Server 2003 Standard Edition 認証プロセッサライセンス / \10,500(税抜\10,000) / \21,000(税抜\20,000)
※当社マネージド・ホスティングをご利用のお客様が対象となります。

スカイアーチネットワークスは、お客様のビジネスの革新において最良の提案が実現できるよう、今後もサービスラインナップの強化に努めて参ります。

■このプレスリリースに関するお問い合わせは下記まで
株式会社スカイアーチネットワークス
マーケティング本部  担当:松倉
TEL 03-5444-7300
FAX 03-5444-7355
info@skyarch.net
(リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社スカイアーチネットワークスの関連情報

株式会社スカイアーチネットワークス

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • 「奉行シリーズ」の電話サポート革命!活用事例をご紹介

    「ナビダイヤル」の「トラフィックレポート」を利用したことで着信前のコール数や
    離脱数など、コールセンターのパフォーマンスをリアルタイムに把握するに成功。詳細はこちらから

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!