翻訳ソフトの高電社、中国語検定試験に備えるための新サービス「中国語検定 過去問WEB」をオープン 過去+今後の試験問題、学習コンテンツ、採点機能を搭載

高電社、中国語検定試験に備えるための新サービス「中国語検定 過去問WEB」をオープン

株式会社高電社 2008年10月06日

株式会社高電社(本社:大阪市阿倍野区)は、中国語検定試験に備えるための新サービス「中国語検定 過去問WEB」を開始した。

翻訳ソフト開発・販売の高電社(大阪、岩城陽子社長、06-6628-8880)は、2008年10月から、中国語検定試験の過去問題を忠実に再現した有料コンテンツ「中国語検定 過去問WEB」を開始した。
準4級~1級までの実際に出題された問題、音源、そして解答と解説を使用。現在は第59回~第65回までを、そして将来の試験も、会場での実施から最小限のタイムラグで掲載する。
また、3級と4級・準4級に対応した学習コンテンツは、中国語音声からの書き取りや、文例の並べ替えなど、試験に向けたトレーニングに最適。無料会員登録をすれば、これらの機能をひととおり試すことができる。
大学での導入を想定し、教授・先生方のための管理ツールも充実。
価格は、短期学習でも気軽に試せる、標準コース3ヶ月¥3,000~

このプレスリリースの付帯情報

中国語検定 過去問WEB

用語解説

株式会社高電社について
本社を大阪におく、1979年創業、翻訳ソフトウェアのパイオニア企業。最新技術を搭載した翻訳ソフト『j・北京』『j・Seoul』『翻訳J・E・T』は数多くの企業・官公庁様に導入され、その高度な技術や翻訳精度は高い評価を受けている。2008年度「AAMT長尾賞」受賞。
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