ブロスタTVアワード2008受賞作品発表!

ブロスタTV合同会社 2008年10月30日

From DreamNews

 デジタルコンテンツ作品のプロモーション・プロデュースを行うブロスタTV合同会社(本社:東京都港区 代表:中野 隆治 以下ブロスタTV)は、10月24日(金)にグランドハイアット東京でブロスタTVアワード2008を開催し、受賞作品の発表と表彰式を行いました。
<受賞作品>グランプリ 「頭に回るは笑い声」 制作:Tomovie準グランプリ 「酔いどれバトン」 制作:もりけん視覚効果賞 「SHIBAINU」 制作:浜口泰昭
【テーマ作品】脚本映像化部門 カニリカ賞 「ポップマン」 制作:OHRYS BIRD脚本映像化部門 江良至賞 「BAY SIDE ASSASSIN」 制作:Kenshow Onoderaおとえほん部門賞 「オオカミと羊飼いの少年」 制作:井手佐知子キャラクター部門賞 「animalparents へっ!?どうぶつ[頭動物]」 制作:see-id+fミュージッククリップ部門 Lia賞 「射光の丘」 制作:team.FEIミュージッククリップ部門 守時タツミ賞 *該当作品なし。
【自由作品】実写部門賞 「タイムカプセル」 制作:ノストスアルジアアニメ部門賞 「キリのいる風景」 制作:濱村敏郎ゲーム部門賞 「バクテリア」 制作:中島尚樹ミュージッククリップ部門賞 「swimmingpoo1/ bitter sweet」 制作:コセキ テッペイ
 受賞作品は、ブロスタTVサイト( (リンク ») )、および11月7日(金)よる11:30放送分のテレビ番組「ブロスタ.TV」(BS朝日)でも紹介いたします(番組サイト: (リンク ») ) ブロスタTVでは、今後、これらの受賞作品や受賞クリエイターのプロデュースを積極的に行ってまいります。
【ブロスタTVアワードとは】 ブロスタTVサイトに掲載された優秀作品を表彰するイベントです。今回は、実写、アニメ、ミュージッククリップ、ゲームを自由な発想で作る【自由作品部門】と、楽曲や脚本といったテーマをもとに映像化する【テーマ作品部門】で表彰を行いました。【テーマ作品部門】では、アーティスト・Liaさんの楽曲や、音楽プロデューサー守時タツミさんの楽曲に映像をつけるミュージッククリップの制作、人気脚本家・江良至さん並びにカニリカさんがブロスタTVアワードのために書き下ろしたオリジナル脚本の映像化、キャラクターなど幅広いテーマで作品を募集しました。
【ブロスタ.TVとは】 10月3日より、BS朝日にて、クリエイティブ情報番組「ブロスタ.TV」(ブロスタ ドットティービー)の放送をスタートしました。「ブロスタ.TV」では、最新のCG技術やソフトウェア、話題のアイテムの紹介、ブロスタTVの優秀な作品の放映など、クリエイティブな世界の最新情報を発信します。また、番組発のコンテンツを積極的にプロデュースすることで、次の時代を創るクリエイターを強力にサポートします。
■ブロスタ.TV(ブロスタ ドット ティービー) 毎週金曜日 よる11:30~11:55 BS朝日5ch.
【会社概要】 社  名: ブロスタTV合同会社 代表者: 中野隆治 所在地: 港区六本木6-1-24 ラピロス六本木ビル4F 設  立: 2007年4月2日 資本金: 3億円(株式会社テレビ朝日92% 株式会社デジタルスケープ8%) 業務内容:        ・「BROSTA TV」サイトの運営        ・作品の商品化や開発等の推進        ・ライセンス事業推進        ・サイトの広告事業推進        ・作品発表に関わるイベント等の主催・開催        ・前各号に付帯または関連する一切の業務

<お問い合わせ先>ブロスタTV合同会社 担当:岡田TEL:03-5414-6811  e-Mail:  info@brosta.tv

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つプレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?