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フォトレポート:メインフレームを振り返る(4) - 15/15

田中好伸(編集部)

2006-03-29 18:00

「メインフレームを振り返る」の最終回となる今回(第1回第2回第3回)は、2001年から現在に至るまでを見てみる(写真は日立製作所提供)。2001年に発表された「エンタープライズサーバAP8000」は、ブロードバンドの普及により、エンタープライズ・ネットサーバに対応するミッションクリティカルサーバである。AP8000は、新しいCMOSプロセッサを採用している(連動企画の「メインフレームの進化論」はこちら)。
2005年に発表された「エンタープライズサーバAP8000EX」は、性能向上を図ると共に、筐体デザインも変更となっている。基幹サーバとして堅牢なシステムを提供するためにセキュリティ機能、遠隔バックアップなどのストレージ管理機能が、それぞれ強化されている。

2005年に発表された「エンタープライズサーバAP8000EX」は、性能向上を図ると共に、筐体デザインも変更となっている。基幹サーバとして堅牢なシステムを提供するためにセキュリティ機能、遠隔バックアップなどのストレージ管理機能が、それぞれ強化されている。

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