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カネ、ヒト、時間いらずのIT内部統制--最終章:すでにあるPCをActive Directoryに登録する(操作編) - 30/51

木村尚義

2007-08-07 14:26

 前回の“準備編”に引き続き、今回は実際に「DNSとDHCPの変更」「フォルダリダイレクト」「ファイルと設定の転送ウィザード」「PCをActive Directoryに登録」「ファイルと設定の転送ウィザード(復元)」といった手順に沿って、各作業を行うための操作方法を解説する。必要に応じて、前回の準備編の記事も参照してほしい。
【DNSとDHCPの変更 手順1/7】
 ドメインコントローラにログオンし[サーバーの役割管理]メニューで[このDNSサーバーを管理する] をクリックする。(画像をクリックすると、次のページへ進みます)
【ファイルと設定の転送ウィザード 手順5/8】
 [転送方法を選択してください]で[その他]を選択。[フォルダまたはドライブ]のフォームに、ドメインにログオンする予定のユーザー名でフォルダを作り、指定する(ここでは“C:¥Abe”としている)。(画像をクリックすると、次のページへ進みます)

【ファイルと設定の転送ウィザード 手順5/8】

 [転送方法を選択してください]で[その他]を選択。[フォルダまたはドライブ]のフォームに、ドメインにログオンする予定のユーザー名でフォルダを作り、指定する(ここでは“C:¥Abe”としている)。(画像をクリックすると、次のページへ進みます)

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