編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方
Microsoft WPC 2014

ナデラCEO舵取りのゆくえは--WPC 2014の全体像を画で見る - 12/30

怒賀新也 (編集部)

2014-07-23 07:30

2014年度のパートナー・オブ・ザ・イヤーが発表され、日本からは富士通とCSK Winテクノロジの2社が表彰された。

Data Platform Partner of the Yearを受賞したCSK Winテクノロジの印南淳社長は「技術に焦点を当てた賞の受賞は日本で初めて」とアピールした。同社は、Microsoftの技術に特化したベンダーで、1994年にアスキー・ネットワーク・テクノロジーとして設立。2000年に社名を「株式会社アスキーNT」に、さらに2002年に「株式会社エイ・エヌ・テイ」に変更した。

2005年にCSKホールディングス(現SCSK)の100%子会社となり、2006年には社名を「株式会社CSK Winテクノロジ」に変えた。2013年も、同賞でファイナリストに選出されていた。

2014年度のパートナー・オブ・ザ・イヤーが発表され、日本からは富士通とCSK Winテクノロジの2社が表彰された。

Data Platform Partner of the Yearを受賞したCSK Winテクノロジの印南淳社長は「技術に焦点を当てた賞の受賞は日本で初めて」とアピールした。同社は、Microsoftの技術に特化したベンダーで、1994年にアスキー・ネットワーク・テクノロジーとして設立。2000年に社名を「株式会社アスキーNT」に、さらに2002年に「株式会社エイ・エヌ・テイ」に変更した。

2005年にCSKホールディングス(現SCSK)の100%子会社となり、2006年には社名を「株式会社CSK Winテクノロジ」に変えた。2013年も、同賞でファイナリストに選出されていた。

Special PR

特集

CIO

セキュリティ

スペシャル

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]