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懐かしのIBM機--初代「IBM PC」から「ThinkPad」まで:写真で見る - 22/26

Nick Heath (ZDNet.com) 翻訳校正: 石橋啓一郎 編集部

2017-11-12 08:00

 1992年、IBMはノート型PC「ThinkPad」を発表した。

 特徴的なブラックの筐体と「TrackPoint」(キーボードの中央に配置されたポインティングデバイス)を備え、ThinkPadはそのデザインとクオリティで300以上もの賞を受賞した。

 「ThinkPad」という名前は、IBMのエンジニアが使っていた小さなメモ帳に由来する。メモ帳の片面には「IBM」、片面には「THINK」の文字が印字されており、エンジニアには「Think Pads(Think手帳)」の名で知られていた。写真は「ThinkPad 700C」。

 1992年、IBMはノート型PC「ThinkPad」を発表した。

 特徴的なブラックの筐体と「TrackPoint」(キーボードの中央に配置されたポインティングデバイス)を備え、ThinkPadはそのデザインとクオリティで300以上もの賞を受賞した。

 「ThinkPad」という名前は、IBMのエンジニアが使っていた小さなメモ帳に由来する。メモ帳の片面には「IBM」、片面には「THINK」の文字が印字されており、エンジニアには「Think Pads(Think手帳)」の名で知られていた。写真は「ThinkPad 700C」。

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