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数億円単位で残業代削減、離職率6%にしたアクセンチュアの苦労と地道な努力

ZDNet Japan Staff

2018-11-18 08:00

 コンサルティングファームとして名高いアクセンチュア。だが、同社執行役員 人事部長である武井章敏氏が「最も長時間労働な業種。年間平均労働時間はようやく2100時間がみえてきた」と述べるように、長時間労働が組織全体に染みついてしまっている課題を抱えていた。

 7月11~13日に東京ビッグサイトで開催された「総務・人事・経理ワールド2018」を構成する「働き方改革EXPO」で武井氏は「グローバル&テクノロジ時代の働き方改革」というテーマで講演した。

 長時間労働が組織全体に染みついてしまっている状況を変えるため、同社は組織風土改革プロジェクト「Project PRIDE」という取り組みに挑んだ。

(本記事は、TechRepublic Japanで2018年7月27日に掲載した記事からの転載です。続きはTechRepublic Japanでお読みいただけます。)

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