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福利厚生が充実した10の海外IT企業 - 2/10

Kristen Lotze (TechRepublic) 翻訳校正: 石橋啓一郎

2019-02-23 08:30

Microsoft

 Microsoftの広大なレドモンド本社には、充実した福利厚生サービス、アメニティ、興味深い業務スペース(ツリーハウスの会議室を使ったことがある読者はいるだろうか?)が用意されている。予防治療や理学療養などを受けられる施設があるほか薬局もある。ファイナンシャルプランニングや教育のプログラム、さまざまなクラブ活動などの福利厚生もある。また、売店や食堂、ゲームルームなども利用できる。

 Microsoftの福利厚生サービスは現在でも十分に充実しているが、同社はさらにレドモンドの本社を大規模に「改造」している最中で、新しいビルの建設工事は2022年に完了する予定になっている。

 新しい本社には、ジョギングやウォーキングのためのコース、屋外のミーティングスペース、サッカーやクリケットができるフィールド、共同作業のためのオープンな作業スペース、製品発表や企業のミーティング、地域のバンドのコンサートや農家のマーケットなどに利用可能で、1万人を収容できる2エーカー(約8100平方メートル)のオープン広場などが設置される。それに加え、自動運転車用の降車エリア、スマートパーキングガレージ、地下の食用植物栽培研究施設、ネットワークを活用した売店スペースなどをはじめとして、さまざまなものが作られる予定だ。

Microsoft

 Microsoftの広大なレドモンド本社には、充実した福利厚生サービス、アメニティ、興味深い業務スペース(ツリーハウスの会議室を使ったことがある読者はいるだろうか?)が用意されている。予防治療や理学療養などを受けられる施設があるほか薬局もある。ファイナンシャルプランニングや教育のプログラム、さまざまなクラブ活動などの福利厚生もある。また、売店や食堂、ゲームルームなども利用できる。

 Microsoftの福利厚生サービスは現在でも十分に充実しているが、同社はさらにレドモンドの本社を大規模に「改造」している最中で、新しいビルの建設工事は2022年に完了する予定になっている。

 新しい本社には、ジョギングやウォーキングのためのコース、屋外のミーティングスペース、サッカーやクリケットができるフィールド、共同作業のためのオープンな作業スペース、製品発表や企業のミーティング、地域のバンドのコンサートや農家のマーケットなどに利用可能で、1万人を収容できる2エーカー(約8100平方メートル)のオープン広場などが設置される。それに加え、自動運転車用の降車エリア、スマートパーキングガレージ、地下の食用植物栽培研究施設、ネットワークを活用した売店スペースなどをはじめとして、さまざまなものが作られる予定だ。

提供:Microsoft

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