2019年版「最初に学ぶにはふさわしくないプログラミング言語」リスト

ZDNet Japan Staff 2019年10月12日 08時00分

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 最悪のプログラミング言語や最高のプログラミング言語を決める絶対的な基準はないが、需要が旺盛でコミュニティーが活発な言語を学びたいなら、選ぶべき言語とそうでない言語がある。

 Codementorが、開発者や企業の関心をあまり引けていない言語のリストを公開した。

 この「2019年に学ぶべきでないプログラミング言語」というリストは、Codementorが毎年まとめているリストの最新版だ。同サイトは、最初に学ぶ言語としてはふさわしくない言語のリストである点を強調している。

 このようなリストに関しては、必ず意見が分かれるものだ。また、Codementor(開発者の指導のためのオンラインコミュニティー)が採用している評価方法に納得できない人もいるということは心に留めておこう。Codementorの評価方法については、本記事の最後で説明する。

(本記事は、TechRepublic Japanで2019年5月28日に掲載した記事からの転載です。続きはTechRepublic Japanでお読みいただけます)

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