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今後5年間で習得すべき最重要は「Java」と「JavaScript」

ZDNet Japan Staff

2019-12-21 08:00

 プログラミング言語は種類が非常に多いため、どの言語に専念すべきか、選ぶのが難しいこともある。そこで、必須のプログラミング言語として開発者が挙げた言語を紹介する。

 ソフトウェア分析会社のCASTが米国と欧州の開発者500人を対象に実施した調査では、プログラマーが学習すべき最も重要な言語として、「JavaScript」と「Java」の2つがトップに選出された。

 CASTの戦略および分析担当エグゼクティブバイスプレジデントのLev Lesokhin氏によると、この2つの言語がトップに選出されたことは、驚くに値しないという。

 JavaScriptに対する需要は、フロントエンドおよびバックエンドウェブ開発において爆発的に拡大し続ける一方で、Javaも企業内で広範に使用されていることから、同言語のスキルに対するニーズは常に存在する、とLesokhin氏は述べている。

(本記事は、TechRepublic Japanで2017年9月15日に掲載した記事からの転載です。続きはTechRepublic Japanでお読みいただけます)

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