特集:ERPは企業の期待に応えたか

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  • “痛すぎるアップグレード”からユーザーを救え--SAP

    SAP ERPのアップグレードは「ペインフル」だと言われる。しかし、SAP ERP 6.0で大きな変化を遂げた。どう変化し、ユーザーにはどのようなメリットを提供するのか。今回はSAPジャパンに話を聞いた。

  • 日本のものづくりを支えてきたロングライフERP--glovia.com

    今回からERPベンダーへの取材を通じ、ERPの価値やメリットについて考えてみたい。今回は「MRP起源説」に従って、製造業に特化したERPを展開するグロービアインターナショナルに話を聞いた。

  • ERPの未来--変わらない「ビジネスプロセス」、変わるのは…?

    今後10年のスパンでERPを考えたとき、その間に「変わらないもの」と「変わるもの」は何だろうか。今回はこの疑問を足がかりに、近未来のERP、そしてビジネスアプリケーションの姿を予想してみよう。

  • それでも「ERPには価値がある」と言える理由

    ERPにとって、しばしば問われるのが投資に対する「見返り」であり、どれだけの「利益」が得られるかだ。ユーザー企業は、ERPパッケージを導入する価値を、どこに見いだすことができるのだろうか。

  • ERPを歴史的背景から見てみる

    今回は、企業システムにおけるERPの位置づけについて、歴史的な背景から考える。ERPコンサルティングのエキスパートである、ITRの浅利浩一氏に話を聞いた。

  • そもそもERPとは何なのかを改めて考える

    Eliyahu M. Goldratt博士は、ERPベンダーをモデルにした小説「チェンジ・ザ・ルール!」で、いかに優れたコンピュータシステムを導入しても、「ルール」が古いままではメリットを得られないと指摘した。その出版から6年が経過した今、企業はERPからどれだけのメリットを得たのだろうか。

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