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記事まとめ「テレワーク常態化で見えたこと」

これからの働き方「ハイブリッドワーク」の
ポイントとなるLANスイッチ
Catalyst 1000シリーズ

 コロナ禍によって、日本企業は一気にテレワークへと進んだ。二回目となる緊急事態宣言も発令されたが、オフィスや現場に行かざるを得ない業務も多くあり、今後もテレワークとオフィスワーク、オンサイトワークを使い分けるようになると考えられる。

 シスコシステムズでは、ニューノーマルにおける働き方を「ハイブリッドワーク」と定義し、それに応じたソリューションを提案している。また、従来の「Cisco Start」を「Cisco Designed」へと刷新し、コネクト、コンピューティング、コラボレーション、セキュリティの4つのエリアにおいて中小企業向けに厳選された製品とサービスを提供している。

 そのポイントとなるLANスイッチ「Catalyst 1000」シリーズは、低価格ながらも「Perpetual PoE」、「Trustworthy」といったCatalyst上位モデルに搭載されている機能をサポートしており、ネットワークに接続される端末の増加といったハイブリッドワーク環境の需要に安定性と信頼性をもって応えることのできるスイッチであるという。

 この「Catalyst 1000」シリーズを含め、同社の取り組みをビジネス開発担当マネージャの中元聡氏とシニアプロダクトマネージャの平野晃章氏にお話をうかがった。

中元聡氏 シスコシステムズ
APJC アーキテクチャセールス
ビジネス開発担当マネージャ
中元聡氏
平野晃章氏 シスコシステムズ
エンタープライズネットワーキング
シニアプロダクトマネージャ
平野晃章氏
提供:シスコシステムズ合同会社
[PR]企画・制作 朝日インタラクティブ株式会社 営業部  掲載内容有効期限:2021年6月30日
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