セルフタイマー

用語の解説

セルフタイマーとは

(self-timer)
セルフタイマーとは、シャッターボタンを押してから、数秒後にシャッターを切る機能のことである。
デジカメの場合、遅延時間が10秒程度の製品が多い。 記念撮影のときに撮影しているユーザーが被写体側に入ったり、手ぶれを防止したりするために利用する。

用語解説出典   powered by. Weblio

PRSpecial

CNET Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]