編集部からのお知らせ
新着PDF集:データセンターの省電力化
「これからの企業IT」の記事はこちら

ニブル

用語の解説

ニブルとは

(ニブル)

 情報量の単位の一つで、4ビットに相当する。

 16進数を用いると1桁で1ニブルのデータを表すことができることもあって、今でもたまに用いられる。 IEEE 1284の「ニブルモード」やDRAMの「ニブルモードアクセス」などの名前は、4bit単位でデータが転送されることから来ている。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

Special PR

CNET Japan

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]