編集部からのお知らせ
解説:広がるエッジAIの動向
Check! ディープラーニングを振り返る

ミニタワー

用語の解説

ミニタワーとは

(mini tower)
ミニタワーとは、コンピューター本体のケース(筐体)が縦に長いタワー型パソコンで、サイズの小さなもののことである。
およそ卓上におけるほどの小さなものがミニタワーと呼ばれる。 机大の大きなものがフルタワーと呼ばれ、ミニタワーとフルタワーの中間程度の大きさのものはミドルタワーと呼ばれる。 ただし、それぞれ比較のために用いられる表現であり、サイズを気別する明確な規定があるわけではない。 なお、ミニタワーよりもさらにコンパクトなものはマイクロタワーと呼ばれる場合がある。 ミニタワーは他のタワーよりも小さい分だけ拡張スロットや拡張ベイなどの数が少なく、拡張性に欠けるが、それでも横長形状のデスクトップパソコンには勝る。 かさばらないので、現在はパソコンの大半で採用されている。

用語解説出典   powered by. Weblio

Special PR

CNET Japan

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]