ランドスケープモード

用語の解説

ランドスケープモードとは

(landscape mode)
ランドスケープモードとは、印刷に際して用紙を横長に使用することの総称である。
ランドスケープ(landscape)とは、景色や風景、あるいは風景画を意味する。 使い捨てカメラのいわゆるパノラマ撮影モードが風景の撮影に向いているように、横に伸びた形の印刷モードのことがランドスケープと形容されるようになった。 ちなみに、縦方向に伸びた形の印刷モードは、ポートレートモードと呼ばれる。

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