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起動時に常駐

用語の解説

起動時に常駐とは

(キドウジニジョウチュウ)

[スタートアップ]などに登録することによって、システムの起動と同時にソフトが動作を開始し、常にほかのプログラムやユーザーの操作を監視したり、補助する状態(常駐)。

日本語入力ソフトやウイルス対策ソフトなどがこの形で動いている。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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