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.abp

用語の解説

.abpとは

(エービーピー)
.abpとは、Basicの開発環境である「ActiveBasic」で記述されたソース ファイルに付く拡張子のことである。
.abpは、ActiveBasicでプロジェクト(必要となる一連の手続きのこと)が作成されて保存された際に自動的に生成され、プロジェクトが記述されたファイルとセットで使用される。 .abpフィルの中身はプレーンテキスト形式であるので、一般的なテキストエディタで扱う事も可能である。

用語解説出典   powered by. Weblio

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