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16ビットマイクロプロセッサ

用語の解説

16ビットマイクロプロセッサとは

(16ビットマイクロプロセッサ)

 一回の処理で16ビットのデータを扱うことができるマイクロプロセッサのこと。

8ビットマイクロプロセッサよりも処理能力が高く、扱えるメモリ容量も多い。 1980年代初頭に登場し、1980年代中盤から1990年代前半までの主流であった。 Intel社の8086や80286、Motorola社の68000などがこれにあたる。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

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